2024年08月12日

diyをする時にポータブル電源が活躍する場面とは?おすすめアイテムもご紹介

diyをする時にポータブル電源が活躍する場面とは?おすすめアイテムもご紹介

diyをする時、屋外で作業を行う方も多いでしょう。しかし、近くにコンセントがないと、電動工具が動かせず困ってしまいます。そんな時こそ、ポータブル電源があると非常に便利です。
今回の記事では、diyをする時にポータブル電源が活躍する場面とおすすめアイテムについてご紹介します。

■diyをする時にポータブル電源が活躍する場面

ポータブル電源とは、事前に大量の電気を蓄え、電源のない場所又はコンセントが届かない場所でも、家電や電子機器に電力を供給できる持ち運び便利なアイテムです。

ポータブル電源があると屋外DIY作業が快適に行えます。

◆コンセントがない場所で電気が使える

ポータブル電源があると、コンセントがない場所でも電気が使えるので屋外での作業が捗ります。

◆電動ノコギリ・電動ドリルドライバーを動かせる

手元にポータブル電源があると、場所を問わずに電動ノコギリ・電動ドリルドライバーを動かせるので、雑貨や家具を作るのに役立ちます。

◆暑さ対策が取れる

diyをする時に暑さが気になる場合、ポータブル電源があると扇風機を動かせるので、熱中症対策にも一役買います。

■DIYや現場作業におすすめのポータブル電源3選

diyをする時にポータブル電源が活躍する場面とは?おすすめアイテムもご紹介

現場作業やDIYに大容量ポータブル電源がおすすめです。Jackery(ジャクリ)は、「グリーンエネルギーをあらゆる⼈に、あらゆる場所で提供する」というビジョンのもと、防災や車中泊、キャンプ、日常節電で役立つ最大3kWhの超大容量ポータブル電源から965gの軽量モデルまで幅広くラインナップしています。創業して12年間、全世界で販売台数400万台以上業界トップクラスの販売実績を達成でき、長期にわたって幅広いユーザー様に信頼されています。ここでは、電動工具が使えるおすすめJackeryポータブル電源をご紹介します。

◆Jackery ポータブル電源 600Plus

容量632Wh、消費電力800W以下の電動工具や家電を動かせる中容量ポータブル電源。緊急充電モードでは最速60分でフル充電できるので、気軽にdiyをしたい時にも便利。軽量でコンパクト、どこへも気軽に持っていける。
リン酸鉄リチウムイオンバッテリー採用で約4,000回の充放電サイクル数を実現できています。毎日使っても10年間以上利用できる長寿命モデルです。
https://www.jackery.jp/products/explorer-600plus

◆Jackery ポータブル電源 1000 Plus

1264Whの大容量・2000Wの定格出力で、ほぼすべての家電や電動工具を動かすことができるポータブル電源。また、拡張バッテリーは最大3 個追加できます。バッテリー容量は1.2kWhから5kWhまで自由に選べます。diy初心者の方にもおすすめです。
https://www.jackery.jp/products/explorer-1000-plus-portable-power-station


◆Jackery ポータブル電源 2000Plus

2042Whの超大容量・定格出力3000Wで、消費電力の高い電動工具も長時間に動かすことが可能な大容量ポータブル電源。また、バッテリーを拡張すると、電気容量も2kWhから24kWhまで自由に選べるのでdiyをする方におすすめ。

https://www.jackery.jp/products/explorer-2000-plus-portable-power-station
■まとめ
コンセントがない場所でdiyをする場合、ポータブル電源があると便利です。また、Jackery(ジャクリ)製品は安全性が高く、屋外で使うのにも適しています。



Posted by mountfujidispatch at 11:09│Comments(0)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
diyをする時にポータブル電源が活躍する場面とは?おすすめアイテムもご紹介
    コメント(0)